母との面会 カプレーゼとスタミナ漬け

昨日は厚手の布団を収納する前のダニ対策の為 コインランドリーで乾燥機にかけてきました

コインランドリーの利用も3度目になるので今回は待ち時間を有効に使い郵便局で用事を済ませました

乾燥後の布団は自宅に持帰り、広げて熱を冷ましながら布団掃除機をかけて収納袋にしまいました

アイリスオーヤマの布団掃除機でダニやホコリを吸うとライトが緑から赤になります

赤く光るのが楽しみですが乾燥後の為か期待よりは赤くならず、やや残念

布団をしまったあとは 退院後の夫の父の様子伺いに行くので実家近くに宿を取ろうと予約サイトを開くと県民割の広告が目立ちます

都民は割引なしでなんとも言えない気分です

無事に割引なしでの予約を完了し夕飯は

カプレーゼ

八百屋さんで真っ赤なトマトをみつけたのでカプレーゼに

塩コショウとオリーブオイルだけで美味です

カプレーゼに合いませんが豚肉を消費したかったのでスタミナ漬け

ピーマンと人参と玉ねぎの千切りと豚肉を焼肉のタレに漬け込んでおいて焼くだけです

夫に「なんでスタミナ漬けって言うの?」と聞かれました

改めて考えるとハッキリとはわかりませんが 「スタミナがつくメニューだからじゃない」と答えておきました

子供の頃にお肉屋さんにお使いに行っていた時から「スタミナ漬け」として売っていたので疑問にも思いませんでした

マンボウも解除になり、母の入所している施設でも予約制で面会が出来るようになったので面会の予約をしました

コロナ感染対策の為、母とは3ヶ月程会えていません

やっと施設に慣れてきているのに面会をして混乱させてしまわないか、そもそも私の事はわかるのかしら? 等などと心配はつきません

心配しても仕方のないことですので面会出来るようになったことに感謝しようと思っています